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一目惚れしたパターン、Lovableさんのスイングプルを作りました。
久々の自分服、ちょっと嬉しい・・・。

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凝った作りに見えるのに、パーツは少ないし、難しいところはなかったです。
あ、ただ襟のパイピングと、袖、裾の長?い5ミリの三つ折はちょっとメンドクサイ・・・。

生地はいつもの激安市。
たしか2M500円もしなかったはず。ムフフ♪
どこかのネットショップでカラミストライプなんて名前で出ていたものとよく似てます。
生地に透け感はあるけれど、レース編みのようなストライプが入っているので、その分ちょっとしっかりめ。
ボイルとかローンなどの薄い生地だったらもっと軽やかになるんだろうな。

とりあえず、在庫布の中から試作してみました。
大人服は在庫消費にはもってこいです♪


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次女のパフTをまとめ縫いしました。

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こちらはC&Sさんの「布屋のてづくり案内」に出ていたパフT。
伸びの良いスムースを使っています。
襟開きが大き目だとよく聞くので、アレンジで襟開きを少し小さくしています。
これはサイズ120ですが、パターンの130の襟のラインまで前中心を延ばし、そのまま襟のラインは130を使って120の肩につなげました。(ってわかるかな?)

出来上がりはちょうど良くて、華奢な次女にピッタリ☆

袖の始末、上がバインダーで下が普通のロック仕上げなんですが、あんまりわからないですね。
バインダーの方が縫い代のゴロつきがなくていいような気がしたけれど、着ている本人にはあんまり関係ないみたい。


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こちらはpolka dropsさんのフレンチパフT。サイズ120。
生地はfrench lineの麻混ニットであまり伸びない薄手の生地です。
これからの季節には涼しくてとてもいい生地♪
175幅で1.5Mも買ってあり、長女にも・・・と思っていたのに、
「赤ちゃんくさい」と言われてしまった・・・。
まぁ、確かに。ずいぶん寝かせてしまったからね。好みも変わるよね。

出来上がりは↑のものよりゆったりしているかな。
伸びのいい生地なら110でもよさそう。
今回肩の開きをなくしたけれど、頭ちゃんと入りました。
面倒な工程はできるだけ省きたいので、これからもこれでいきます(笑)

こちらの作り方のほうがバインダー仕立てばかりでちょっと面倒だけれど、
出来上がりはなんというか、上品で可愛いです。

着用↓。いつも写真撮るって言うとなぜか足の指が立つ次女。(笑)
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パフTといえばギャザー。
ニットのギャザー寄せ、大変だと思っていましたが、ロックを使ってやってみたら意外と簡単でした。
送り調節ダイヤルと差動を最大にして縫い、ギャザーが足りない時はその後針糸2本を引っ張ってギャザーを寄せるのです。
私のロックミシンの説明書に出ていましたが、どの機種でも同じかな?
本縫いするときにギャザーを寄せた生地がもどらずに止まっててくれるので、すごくラクでした♪




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